淡い期待の覚書 「うすぼんやりとしあわせだ」

分析と言い訳

いま書いている台本は、全編ベタベタの岐阜弁だ。
僕はもう、岐阜にいるより東京にいる方が長くなってるし、
そもそも岐阜にいたときから、中途半端な岐阜弁を使っていた。
だから当然、いちいち思い出したり調べたりしながら書かなきゃならない。
台詞を書くにはリズムが大切だが、
方言のせいでなかなかリズムにノレず、エンストばかりの車のノってる。
苦戦しているのはきっとそのせいだ。
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by ohta-y | 2010-01-11 03:42 | 日記
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